目標に向かって前に進む

2025/09/05 05:25

目標がありますか。

達成したいことがあるなら、少しずつ前に進むことを考えていますか。

それとも、一気に達成させることを考えていますか。

どのような目標かで、達成のさせ方が変わるでしょうか。

私の場合は、すぐには達成出来ないため、少しずつ前に進むことを考えています。

結果を出せたら安心しますよね。

ですが、結果が出るまでは不安になることがある。

自分のしていることが正しいのか、判断出来ませんからね。

達成までに時間がかかる目標なら、小さな目標を考えるといいかもしれません。

目標を変更するのではなく、目標を細かく分けて少しずつ達成していく。

この方法ならば、結果が出ていることが分かりやすいですからね。(全体としては結果が出せていないが、部分的には成功している形になる)

何かに向かって進んでいるときは迷子になりやすいので、細かく区切るのもいいでしょう。

目標に興味があるなら「自分の勝利条件を決めることがサッカー上達への近道」がおすすめです。


今、過去に投稿した記事の修正をしています。(過去と言えば過去ですが、比較的最近追加した記事)

便利機能を付けて処理が楽になるようにしている最中。

初心者でも何とか形になってきた。

意外と出来るものですね。

最初から大きなことは出来ないので、小さいことを繰り返す感じ。

変化が小さすぎると、作業中の内容と、実際に公開している内容の違いを忘れてしまい、どこまで進めたか分からなくなりますね。

もしかすると、私が勘違いをしているかもしれない。

ただ、最終的に完成すれば問題無い。(この作業を本格的に始めたのは、サーバーの引っ越しをしてからですが、意外と進んでいる気がする)

少しサッカーとは離れますが、ブログの便利機能を追加するためにphp(ピー・エイチ・ピーと読むらしい)を調べています。

簡単に調べたら、比較的友好的なプログラミング言語だと出てきた。

私の感覚では難しい印象でしたが、他の人は違うようです。

特定の処理を繰り返し行う方法で、結構苦戦した記憶があります。

サッカーおでんを作成するときにphpに少し触れたのですが、何から始めたらいいのか分からず知識等が身に付かず。

その後、ブログ記事を作成する道具を作るために、java(ジャバ、ジャヴァ)を調べました。

難しいことは分かりませんが、調べものらしい調べものはjavaで行ったので、プログラミングに対する印象は最初に学んだjavaが基本になっている気がします。

最初に触れたものが、色々なことの基準になるのかもしれませんね。

サッカーの蹴り方も同じでしょうね。

言語の話なので、日本語の方が良いでしょうか。

最初に学んだ言語が基準になる。

そう考えると、入口は大事ですよね。

phpで処理を繰り返し行うときに、for(int i = 0;略)と書いて、なぜ動かないのか気付けなかった。

phpは$iと書くと気付いたのは、結構時間が経ってから。

サッカーで例えると、指導者によって微妙にやり方が違う感じですね。

微妙な違いに気付くのに時間がかかる。

このときの苦労が、サッカーを説明するときに活かせそうです。

学ぶ側になると、分かりやすい説明を求めるようになりますからね。

自然と、良い説明の仕方を意識するでしょうか。

同じことを説明する場合でも、説明する人によって分かりやすさが違う。

不思議ですね。

今日紹介した記事。