敵と味方を区別しよう

2025/08/15 05:40

試合中、敵と味方を間違うことは少ないと思います。

慌ててパスをしたとき、味方かと思ったら敵だった、という程度でしょうか。

間違ってパスを出しても、即間違いだと気付きますよね。

試合が終わるまで、敵を味方だと勘違いする選手はいないと思います。

これは、試合では敵と味方を区別出来るようになっているから。

服装で見分けられるので良いですよね。(両方のチームが似たような服装だと、見る方も大変)

指導者は、どちらのチームか。

日本のチームなのか。それとも、敵チームか。

分かりますか。

一般的な考えでいえば、指導者は日本チームのはずです。

ですが、教職員等の行動を観察すると、東アジアのチームの可能性が出てくる。

味方と敵の発言が違うとき、どちらを採用しますか。

私なら、味方の発言を採用します。(敵チームの発言には、試合を有利にするための嘘が入る可能性があるため)

極左や東アジア系が日本人を攻撃してくるとき、相手との試合を思い出してください。

民度や民族性は、サッカーの試合にも出ます。

お上品な国はお上品なサッカーを。下品な国は下品なサッカーをします。

日本のチームはフェアプレー賞等をもらうことがありますよね。

たった数十年で遺伝子等が変わると思いますか。(または、民度や民族性)

サッカーの試合等で、日本人選手への暴力等を正当化する集団は、昔からそういう生き物です。

相手の間違いを具体的に指摘することは出来なくても、相手との試合は分かるでしょう。(特に日本代表の選手や代表戦を見た人等)

相手を騙すのが当たり前の国と地域では、国家ぐるみで日本人を騙しに来ます。被害にあった日本人を無視して、加害者側が被害者面をする。

例、日本人被害者の写真等を、東アジア人の被害者等と嘘の説明をする等。

代表戦を思い出せば、相手の本性が何となく分かるでしょう。

専門的な知識が無くても、サッカーの知識で十分戦えますよ。サッカーも、専門的な知識を求められる分野の1つですからね。

自分の武器を活かすといいでしょう。(サッカーと同じですよ)

指導者の発言等を聞いて、不思議に思ったことはありませんか。

不思議では伝わらないので、表現を変えましょう。

おかしいと感じたことはありますか。

もし、あるならば、それは正しいかもしれませんね。(日本人の感覚を大事にしてください)

何か違和感を覚えたときは、指導者の考えを観察するといいでしょう。

指導者の考えを観察したい人は